今回紹介する機能や画面構成などは、環境やバージョンによって変更される可能性があります。
以下のように、ライブラリからデータセットを選択して、ドラッグ&ドロップでコードまで持っていくと、、
コードにデータセット名が自動で入ります。
その他、Ctrlキー押しながら変数名を複数選択して、同じようにコードにドラッグ&ドロップすることで、、
コードに変数名がすべて入ってきます。(何気にこれが便利)
こんな感じでちょっとしたプログラミングの短縮になって便利です。
| まずデフォルトの画面がこんな感じです↓ ここでコード(エディタ)の位置を変えたいとします。 まず、「コード」タブを選択して、コードをアクティブにします。
そうしたら、「コード」タブをクリックして下の方までそのままドラッグすると、以下のように色が変わるので、
マウスを離すと、コード画面を分離することが出来ます。 同じようにログや結果の画面も分離できます。 右端にドラッグして横並びにすることも出来ます。 |